ルナルナ編集部の記事一覧
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正しい知識を身につけよう!低用量ピルにまつわる噂のウソ・ホント
避妊効果だけでなく、生理痛の緩和やニキビの改善など、たくさんのメリットがある低用量ピル(以降ピル)。しかし、なぜか「太る」や「妊娠しにくくなる」といった根拠のない噂がささやかれ、そのことがピルを利用し...
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低用量ピルの服薬を考えている人は必見!自分に合ったピルってどうやってわかるの?
日本の法律(薬機法/旧:薬事法)で認可されている低用量ピルは11種類あります。ピルは処方医薬品(医師の処方箋を必要とし、薬剤師による調剤によって処方される医薬品)になるため、病院・クリニックを受診した...
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生理期間って平均どのくらい? あなたは長・短どっち派?
女性にとって長い付き合いになっていくのが生理。ひとくちに生理といっても、周期や期間は人によってさまざまなパターンがあるものです。生理とうまく付き合っていくためにも、自分のカラダのリズムを知ることはとて...
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新型コロナウィルス対策に関連する情報はここから
いつもルナルナサービスをご利用いただきありがとうございます。 新型コロナウイルス感染拡大の影響が皆様の生活にも、様々な形としてあらわれて、大きな不安を抱えていらっしゃるかと存じます。ルナルナでは公的機...
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実際のところ、どーなの!?ルナルナユーザーに「ピル」について聞いてみた
避妊や月経困難症の改善に効果があると言われる低用量ピル(以後、ピル) に関する記事はたくさんありますが、やっぱり参考にしたいのは、実際に服薬している女性たちの声。 そこで今回はルナルナが2018年に実...
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通院回数多すぎ…!上手な治療記録管理のコツって?
不妊治療のステップが進むにつれて、増えていくのが通院回数。周期や体の状態・治療の段階によって異なる検査を受ける必要があり、毎回の治療や検査を自分で振り返る間もなく次の治療がはじまってしまう…なんて方も...
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数か月で症状軽減! マイナートラブルが起きても怖がらずに服薬を続けよう。
避妊や生理痛の緩和などの効果があるピルですが、気になるのが副作用。たしかに血栓という命に関わる副作用はありますが、これはごく稀。多くの副作用は軽いもので、しかも1~3か月で良くなる場合がほとんどです。...
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イライラ、だるさ、ニキビ 生理周期からくる不調に低用量ピルがいい理由
ピルの服薬をはじめてから、生理前のイライラが気にならなくなった、肌トラブルが減ったというのはよく聞く話。このようにピルには避妊や生理痛の緩和以外にもうれしい効用がいくつかあります。今回はそんなピルの意...
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このまま飲み続けて大丈夫? 低用量ピル服薬中の出血について正しく知ろう!
ピルを飲んでいる間は出血がないはず。そう考えてはいませんか?これは大きな勘違い。低用量ピルを服薬している女性には、大きく分けて2種類の出血が起こり得ます。今回は、この出血は何?どうしたらいいの?という...
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【監修医インタビュー】ピル服薬支援プロジェクトを通して、女性が自らの性に誇りを持てる世の中に
多くの女性にとって身近な疾患として知られる「月経困難症」。その治療に効果的な低用量ピルの服薬をサポートするために、『ルナルナ』は「ピル服薬支援プロジェクト」をスタートさせ、プロジェクトの第1弾として2...